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2010,03,06, Saturday
2月に二人の現役会員を失った、高松栗林ライオンズクラブ歌謡塾の3月追悼塾でした。お二人との思い出を語り、お二人が好きだった歌をみんなで歌って、嬉し懐かしい時間を過ごしました。
本来スキーへ行って不在のために「欠席」届けを出していましたが、内田さんの告別式で塩田博志塾長代行に「おるんなら塾にきまい」と言われて、ここにいるわけです。 吉峰先生は90歳のお年ながら、塾にはよくお越しでした。場所が定かでない会場が多くて、近くまで来られたら、若い者が出迎えに行ってお連れしました。石川さんも、ダンスの次はこの歌謡塾がお好きでした。 改めてご冥福をお祈りします。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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| 社長日記 | 04:04 PM | comments (0) | trackback (0) | |
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