■カレンダー■
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30   
<<前月 2010年09月 次月>>
■お問い合わせは■
松野不動産電話番号:087-888-0011
■過去ログ■
社長日記過去ログ
■メニュー■
松野社長に相談
松野不動産ホームページ
賃貸物件探索
売買物件探索
■管理者■
ADMIN ID:
ADMIN PW:
■新着記事■
■新着コメント■
■トラックバック■
■カテゴリー■
■月別アーカイブ■
■リンク■
■プロフィール■
■その他■
■来訪数■
合計: 705194
今日: 820
昨日: 1545

JAL応援団は堂々と応援カードを渡します
盛和塾からJAL激励カードを貰い、はじめて搭乗しました。3月のフライトからJALに変更していますが、前回はまだカードを頂いていませんでした。4月は総会が多くて、関連業界の東京詣でもなくて、5月の今日からまた東京詣でがスタートしました。

残念ながら「稲盛和夫塾長」のJALへの、盛和塾生応援団の関係が我田引水的に大きく報道されて、私のような一兵卒は、「そんな塾生を甘やかすような」、つまり塾生に特別のプレミアムをつけるような塾長じゃありませんと、声を大にして言い続けています。

それでも良き思いは良き行動をするのが教えですから、私はなんと言われようと、かねてから社員がアレンジしてくれた応援カードに、下手な字で「危機感と希望を持って」と書き添えて、往復で20枚程度配りました。地上勤務の男子社員や、キャプテンとバイスキャプテンへもお願いしました。

同じ高松空港から搭乗の香川塾生もいましたが、彼は私とは違ったようですが、それはそれ、私は例によって全く気になりません。自分がどうするかであって、人は人です。いろいろなお考えが、人それぞれあります。あの報道は、非常に残念です。

それとてもどれほどの役に立っているのか分かりませんが、CA代表から、「昨日ミーティングでグループ員全員で気持ちを新たにしたところでございます。」と書いたカードを頂きました。さあ、6月も・・・。





| http://www.0011.co.jp/company/diary/index.php?e=1212 |
| 社長日記 | 06:22 AM | comments (2) | trackback (0) |
「甘い汁」と言われても仕方がないという理由をご紹介したい。 以下のリンクを御覧いただきたい。

http://uuihan.blog92.fc2.com/blog-entry-57.html

なんか、とてもすごいです。塾長のパワーは神以上だと感じました。



本気でJALの再生に対して応援するというよりは、会長になった稲盛氏の後光に甘えているとしか思えない。

またこのような後光に甘えた体験を堂々と嬉々として個人ブログに記載する盛和塾の会員の人格が疑われても仕方がないと思われる。 盛和塾の会員はJALを本気で再生される気はなく、あくまで会長付属会特典でJALから無料で配られる特典に便乗し、なおかつ会長の名前を威に着ている不適格人格者の集団と思われても仕方がないのではないのではないか(全ての会員がそうだとは言わないが、現にここに貴殿を含め、ブログに自慢している人物がいるのは事実である)。

最後になるが、グーグルに 「JAL 応援団」 と入れて検索していただきたい。 貴殿を含み、JALに貢献している「ふり」をして、その実、乗務員から優遇されたことを自慢している盛和塾会員のブログがかなり見つかる。 これに対してJALからの特別特典ではない、自慢ではない、と感じるようであれば、既に手遅れと考える。

JALの上級会員であっても乗務員から挨拶があるのは本当に上級であるプレミア会員級のみであり(一年間でJALに対して80-100万円の航空券を購入した者)、そこまでJALの収益に対して貢献していない貴殿などに対して挨拶がある、ということがどれだけJAL職員が盛和塾会員に対して気を遣っているということなのかわからないのだろうか?

本気で応援するのであれば、盛和塾の会員ということを伏せて行うのが筋ではないのだろうか。
盛和塾の会員と知った時点でJALの職員(乗務員)は貴殿たちを特別待遇で扱わなければ、後からクレームが来て減給・退職勧告となるのをご存知ないのだろうか?

匿名で行わず、会長付属会の威を借りる行為の重大さに気がついていただきたい。
| 追伸 | EMAIL | URL | 2010/05/21 06:39 AM | D2M2ttVY |



奇麗事はやめていただきたい

貴殿のような方がどれだけJALに対して迷惑をかけているのか、ご存知なのだろうか?

JALを本気で応援する気があるのであれば、JALから盛和塾に対しての特典を提示された時点で潔く辞退するというのが筋ではないのだろうか。 公的資金により今、立ち直ろうとしている企業が盛和塾に対して特別優遇措置を提案した時点で「そのようなことは会長も御本位ではないから」と言って断るというのが筋であるではないのだろうか。

ましてやクリスタルカードを無料でJALから盛和塾会員に対してばらまく、ということの本質の重大をおわかりなのだろうか? クリスタル会員になるためには最低でも年間60から70万円分のJALの切符を購入して乗らないとなることはできない会員資格である。 つまりその貢献の見返りとしていただけるステータスであり、なおかつクリスタルになったものはその後、JALの永久上級会員であるJGCに移行することも可能である。 重ねてクリスタルというのは、上級会員になるためにはそれなりの貢献をきちんとJALに対して行ったものに対するJALからのお礼として得られるのであり、貴殿のように盛和塾のメンバーというだけで、JALに対して一円のチケットを購入することもなく「希望者」ということでこの上級会員になるという盛和塾会員がいるという報道の意味がおわかりいただけるであろうか?

ここまで貴殿に対して言うのは(貴殿は切符を購入して乗っていらっしゃると見受けられるが、それでもクリスタルの会員になるための金額をJALに対してお支払いになっているとはお見受けできないため)JALの路線整理のために生活路線がなくなり、苦労する立場の人間として、それでもJALの再生のためには仕方がない、と苦渋の選択を受け入れざるを得なかった者としては、貴殿のようなJALに対して甘い汁を吸っていると言われても仕方がない行為が許しがたいという理由による。


本気でJALを応援するならきちんと盛和塾本部に連絡をとり、「希望者」として無料で永久上級会員の立場になったものに対してきちんと自己処理させるべきだと考える。
| 一JAL利用者 | EMAIL | URL | 2010/05/21 06:00 AM | D2M2ttVY |


PAGE TOP ↑