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社会福祉法人竜雲学園舜虹苑納涼のゆうべ
毎年この時期に、舜虹苑の夏まつりが開催されています。母サチ子が入苑していて、長くお世話になりました。その母親のむかわれも終わり、来年年明けには三回忌を迎えることになります。早いもので、本日は私らの入苑の下準備のために、職員の印象を良くしようとやってきました。

私も週に1度程度、母の見舞いに来ていましたが、懐かしい顔新人の入苑者など、地元の施設ですから顔見知りが多いのであります。当人の顔が分からなくても、一緒にいる子供らを見るとすぐに判明します。ゆっくりですが、入苑者は入れ替わっているようです。

私もここに暮らす人を見ると、「痴呆」にはなりたくないなと思います。せめて身の回りだけでも自分でやれれば、しかしそんな元気な状態では死ねませんね。明るく死にたいと思いますが、こればかりはどうなるか計り知れません。今更仏門に入って仏にすがっても、「迷惑じゃ」と言われるだけ、打つ手がありません。

村上苑長の開会挨拶

先日、「空き家」を解体すれば土地の固定資産税が最大6倍まで跳ね上がると小欄に書きました。同じように「気の毒な」現象が、ここに入苑の人にもあります。自宅を売却して、そのお金で入苑費を賄おうとしている人がいます。既に売却した人もいらっしゃいます。その人らは、ここを出たら子供のところへ行くと言います。

気の毒は税金です。自宅を売却したら、「譲渡所得税」はほとんど無税です。だから「税金は?」と聞かれたら、宅建業者は「いらない」と答えます。がしかし翌年は、所得があったとして「入苑費」も1年間ですが跳ね上がります。恐らく、国民健康保険の納付額も跳ね上がります。市民税等の課税があります。

これら入出金を自分でやっている人は、この地獄に気がつき激怒と言うより深い失望感に襲われます。なけだしの虎の子を、はぎ取られるのです。この現実を何とかしようという動きは、今のところありません。売れる資産を持つ人が、少ないのでしょうか。



本日昼前には、故堀幸夫さんの49日法要でした。90歳越の大往生でしたが、真言宗高祖弘法大師ご詠歌の第3番に、こんな文章がありました。紹介して本日の締めとします。



ひ孫ななちゃんもなむ

あじのこが あじのふるさと たちいでて またたちかえる あじのふるさと

意味はここをクリック寺の宣伝ではありません】

| http://www.0011.co.jp/company/diary/index.php?e=2768 |
| 社長日記 | 09:52 AM | comments (0) | trackback (0) |
内閣府発表平成26年版高齢社会白書内の高齢者の生活環境
「高齢社会白書」は、高齢社会対策基本法に基づき、平成8年から毎年政府が国会に提出している年次報告書であり、高齢化の状況や政府が講じた高齢社会対策の実施の状況、また、高齢化の状況を考慮して講じようとする施策について明らかにしているものです。

高齢者のいる世帯は全体の4割、そのうち「単独世帯」・「夫婦のみの世帯」が過半数を占めています。65歳以上の高齢者のいる世帯は増え続けており、平成24(2012)年現在、世帯数は2,093万世帯であり、全世帯(4,817万世帯)の43.4%を占めています。

また三世代世帯は減少傾向である一方、親と未婚の子のみの世帯と夫婦のみの世帯は増加傾向にあります。平成24(2012)年現在、夫婦のみ世帯が一番多く3割を占めており、単独世帯とあわせると半数を超えるまでになっています。

日本国民の4人に1人が65歳以上という高齢社会。賃貸経営においても高齢者対応が大きな課題に上っているのです。その高齢者と賃貸住宅の関わりについて、内閣府が公表した平成26年版「高齢社会白書」が、その詳細を分析しています。興味深いもので、転用して紹介しています。

まず高齢者の9割は、現在の住居に満足しているようです。60歳以上の高齢者に現在の住宅の満足度について聞いてみると、「満足」又は「ある程度満足」している人は総数で89.3%、持家で91.2%、賃貸住宅で69.9%となっています。高齢者は、創意工夫が上手だとも言えると思います。

以下の文章は、報告書の中に掲載されていた、高齢者が社会で活躍している事例をまとめてあります。人は必要とされることが、一番嬉しいのです。退職後もどこかで、社会と向き合っていたいと考えています。活躍の舞台をどこに得るか、それが一番難しい選択かも知れません。

こんなこと言ったらお叱りを受けるかも知れませんが、女性は自らの身を社会に溶け込ますことに長けています。がしかし男性は、そのような舞台を与えられたら、まだまだ活躍できるのですが、女性のように自ら溶け込んでいくのはどうも苦手のようです。

コラム :認知症カフェ「オレンジサロン 石蔵カフェ」~役割を認識して責任感が生まれた~
o 「認知症施策推進5か年計画(オレンジプラン)」では、平成25年度以降、「認知症カフェ」の普及などにより、認知症の人やその家族等に対する支援を推進するとされている。
o 家族の会のつどいで認知症のAさん(当時70歳)が「何か人の役に立つことをしたい」と訴えたことから、家族の会では、「本人の希望を形にしたい、認知症のことについてもっと地域の方に知ってもらいたい」との思いで、カフェを開くこととした。
o 使われていなかった石造りの蔵が、地域のボランティアの人の手によって改修された。
o カフェの運営には、家族の会の世話人、サポーターが携わり、コーヒーなどの飲みもの、ケーキ、地元産の野菜を中心にしたランチを提供している。
o カフェには、認知症の人やその家族だけでなく地域の人々が訪れ、毎回30名ほどの利用者がある。
o マスター役のAさんは、黒のエプロン姿で注文を聞き、コーヒーやケーキを運ぶ。認知症の利用者には、食器の片づけや皿洗いのなどの手伝いをしてもらっている。認知症の本人一人ひとりができる範囲内で役割を担っていることがこのカフェの特徴になっている。
o 家族の会栃木県支部代表の金澤林子さんは、「Aさんはマスター役を務めることにより、自分の役割を認識して責任感を持たれるようになったと感じます。人と話をすることが楽しくなってきているようです」と認知症カフェの効果を話している。


コラム :「子育て・まちづくり支援プロデューサー」プロジェクト
o これまで仕事一筋で生きてきた男性たちが定年を迎えると、ようやくできた自分の時間の使い方に悩む人も少なくない。
o 長年、企業人・職業人として活躍してきた男性たちの持つ豊富な経験を、子育てを核とした新たな地域づくりに活かしてもらおうと、NPO法人あい・ぽーとステーションは「子育て・まちづくり支援プロデューサー」プロジェクトを住友生命保険相互会社の助成によって運営している。
o 子育て・まちづくり支援プロデューサー(以下、「支援プロデューサー」という。)になるためには、法人の開催する、講義や実習・現場体験等の養成講座を履修する必要がある。
o 平成26年4月現在、第1期の養成講座認定者36名が支援プロデューサーとして活動しており、平均年齢は約63歳である。
o 主な活動場所は、法人が子育て支援等で協働体制を築いている港区、千代田区、浦安市であり、年中行事を手伝ったり、バザーなどを企画・運営したりと活動内容は多岐にわたっている。
o 「現場で保育に関わる方たちが、より保育に専念できるよう、バックアップしていきたい」、「自分たちが先駆者として、前例を作っていきたい」と、地域の子育て支援のバックオフィス機能を担うべく、今後の活動について、支援プロデューサーは意欲を見せている。
o 自治体と協働して、法人はこれまでに、特別支援学級や特別支援学校に在籍する児童を対象とした、学校休業期間の日中の活動支援事業でのサポート活動「フレンズビレッジ」(千代田区)などを行ってきた。
o 法人では、今後、第2期の養成講座認定者を新たに支援プロデューサーとして迎える。活動内容の多様化や自治体や企業との更なる協働を目指し、あらゆる活動に挑戦していく。

詳細はここをクリック


| http://www.0011.co.jp/company/diary/index.php?e=2767 |
| 社長日記 | 08:33 AM | comments (0) | trackback (0) |
終戦記念日に災害復興の知恵と制度改変
終戦記念日の本日、日本人はもちろんのこと先の大戦で死傷した世界中の犠牲者の御霊に頭を垂れ、不戦の誓いを新たにしたいと思います。安倍晋三首相は靖国神社参拝を見送り、参拝賛成者の希望に沿い、首相補佐官を代理として参拝を託したようです。私は賢明な判断だと思います。

首相は涼しいところで静養していますが、一方内閣府の有識者会議は14日、南海トラフ巨大大地震などに備え、災害で自宅を失った人たちの住宅確保に関する提言をまとめて公表しました。

行政が提供する仮設住宅だけでなく、民間のアパートや全国的に増えている空き家を借り上げる「みなし仮設住宅」を積極活用すべきだと指摘し、複雑になっている現行制度を改変し、家賃を被災者に直接支給する方式の検討も求めています。

政府は、災害援助法改正や新法制定を含め、来年度以降の制度見直しに向けた検討を進めるとしています。この「みなし仮設住宅」制度は、3・11東日本大震災の発生した翌日、政府高官から公益財団法人日本賃貸住宅管理協会の当時会長高橋誠一氏に打診があったことから始まりました。

われわれ住宅供給のプロとして言うなら、「空いている住戸」を使う方法を模索しないのは行政の怠慢と言わざるを得ない。これからおこる南海トラフ地震では全壊家屋が238万戸、首都圏直下型地震では61万戸と想定されています。提言は、膨大な住宅需要が発生するとして、早急な対応の必要性を強調しています。

お盆の14日の有識者会議です。急いでいるという意図は、十分感じられます。災害の発生は、盆も正月も容赦なしです。求められることは、アパートや空き家の情報を常に把握し、都道府県をまたいだ提供体制を構築し、管理業務を幅広く外部委託するなど被災者がすぐに入居できるようにすることを求めています。

みなし仮設は、「空き室」や「空き家」が確保出来れば早期に提供出来、ブレハブに比べて居住環境も優れています。しかし現行制度では、行政が所有者らと契約して被災者に無償貸与する「現物給付」が原則で、自治体職員の事務負担が大きく、手続きに時間をとられ入居がおくれることが多いのです。

東日本大震災に伴う仮設住宅建設費は、防災対策の影響などで1戸あたり平均730万円にのぼり、定められた基準額の259万円を大きく上回っています。にわかにみなし仮設を利用して、先の東日本大震災でも、50万戸のみなし仮設情報が提供されて、数千億円の経費削減となりました。これらの問題解決を、有識者会議では訴えています。

ただ提言では、高齢者問題をどうするか付記されています。若者ファミリー世帯では自分からみなし仮設の検索や契約が出来ますが、高齢者世帯はどうしても遅れます。一言で言うなら、地域コミュニティーの形成です。また不動産業者との連携も必要です。

しかし現状の賃貸管理業務に、免許はありません。平たく言うなら、免許の必要な宅地建物取引業者が入居斡旋をして、その延長上で「賃貸管理業務」をしているのが現状です。弊社のように、2つの独立した組織を使い分けている会社は、全国的に見れば増えていますが、県内ではまだ数社です。

現段階では、宅地建物取引業者(一般的に言われる不動産業者)との連携が大切です。インターネット等の活用で、若者世帯との契約は程なく整うと思います。これの簡素化だけでも、早くするべきです。建てるより明らかに早いのです。そして壊す必要もないのです。言うならば現状では、みなし仮設住宅活用で問題は解決します。

このように、みなし仮設も必要に迫られた日本人の知恵、賃貸管理業務も必要に迫られた宅建業者間の知恵です。全国戦没者追悼式の本日、あらためて短期間で復興した先人の英知に思いをはせて、ここ一番さらなる知恵を出しませんか。そのご褒美が、「宅地建物取引主任者」から「宅地建物取引士」への名称変更であるようにも思います。


| http://www.0011.co.jp/company/diary/index.php?e=2766 |
| 社長日記 | 08:29 AM | comments (0) | trackback (0) |
夏休みの中日は香川県知事選の出陣式と楽しい菜園
昨日から明日まで、3日間の夏休みを頂いています。先月会長職に就任して、「隠居三昧?」と聞かれますが、私の生活は何の変化もありません。書類上の手続きがうっとうしいなと感じますが、不動産会社の代表はそのまま変更がありません。それでも、二人代表の追加申請が必要だと言われています。

昨日は小欄に既報の通り、夜はどんどん高松花火大会へ行っていました。問題は午前中です。先祖伝来の土地が、仏生山町の南はしにあります。70坪程度ですから住宅用地ですが、放置していたために草木が覆い茂り、協力業者の佐藤君に伐採をお願いしました。

根っこから引き抜き、実に丁寧に処理してくれたのですが、その費用も重くのしかかってきました。それで思い切って、駐車場と貸し菜園にすることにしました。上水道の引き込みも、予定しています。更に数十万円の費用がかかります。いずれかの時期に住宅用地として活用するなら、上水道の敷設は不可欠です。

佐藤君の仕事はもう2ヶ月前のことで、放置していたら、すぐにまた草が生えてきています。上水道の敷設工事は今月末の予定です。上水道が完備してからと考えていましたがしかたなく、自分で耕すことにしました。それが昨日の午前中のことです。

母サチ子がまだ若かった40年前いや50年前、母がこの土地でサツマイモを作っていました。私もいやいや手伝ったことがありました。粘土質の土壌で、決していい耕作地ではなかったのですが、母はうどん・そうめんの製造の間を縫って来ていました。その頃は、もう自動車免許を取っていました。車なら自宅から10分です。

その後母は、この土地は近所の人に貸して自宅近くの田畑を借りて、そこで野菜作りをしていました。亡母の思い出を引きずりながら、その土地の耕作もほんの少ししましたが、やはり生き物相手の農作業は、「時間がとれたら」という訳にもいかず、トラクターも2台目を購入したところで、農作業を放棄しました。

その小型トラクターをかり出し、昨日久しぶりでやってみました。1台目は混合油を使った小型トラクターでした。これもそんなに使わず、どうしてもたまに使うと調子が悪いのです。腹を立てて、燃料ボンベガスの耕耘機に買い替えました。一層操作は簡単になりましたが、今度は、オイルの入れすぎでまた不調。

困った時には、「成合西村ジョイ」です。ホームセンターですが、私の行きつけです。修理して貰い帰ろうとしたところに、「西村久」さんとばったり。会釈をして無言で分かれました。結果今日の作業は、予定通り。トラクターが、予定通りの働きをしてくれました。

まず今朝7時過ぎに自宅を出て、浜田恵造香川県知事候補の事務所へ。まず神事です。私は、この神事は初めてです。楽しみにしていました。浜田恵造候補は、対戦相手の共産党以外、与野党の乗り合い所帯です。

従って、玉串奉奠も政党を代表した数人に渡ります。国会議員の紹介、県会議員の紹介、首長の紹介から市会議員へと続きますが、市会議員は香川県内から集っていますが3桁に届く数です。

神事の後に出陣式。神事の始まる前は大雨でしたが、出陣式は一転、灼熱の太陽が降り注ぐ夏の朝になりました。挨拶は、候補者以外は控えめです。浜田恵造香川県知事候補は、公約の「成長、信頼・安心、笑顔」の3本柱に沿い、「もっと変える、もっと変わる」をスローガンにしています。

共産党以外から候補者が立たなかったのは、浜田恵造候補に勝てると考える人がいないという現実。私も含めて浜田恵造香川県知事はこれまでの余年間を、しっかりやってくれたと考えています。それだけ浜田恵造候補への信任が厚いのですが、投票へは行きましょう。投票率50%以下では、真の信任にはなりません。

急ぎ帰り着替えて、桜井文夫さんの葬儀告別式へ参列しました。50年間大工一筋。拙宅も1つ前は、桜井芸術の集大成作でした。麺業の廃業に伴い、工場をアパートに、併せて自宅もやり替えました。それが今の自宅です。

その後はもちろん、高校野球観戦です。陽が落ちかけて、妻の実家の墓参り、帰って再度菜園作業をしていたところに、高安さんと遭遇しました。高安さんは、元中小企業家同友会の事務局長。私にとつても、第1回の納涼船と共に忘れられない人です。20㎞のランニングからいま帰ったと、良い顔しています。

彼の家が、私の土地の横に新築なるとは奇遇ですが、これもご縁です。次男が過去の私と同じように、「同友会馬鹿」をやっていることはご存知でした。ある意味高安さんと三宅昭二代表は、同友会で今でも特に印象に残る人です。


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| 社長日記 | 11:06 AM | comments (0) | trackback (0) |
高松まつり花火大会大輪豪華8千発と例会
「第48回さぬき高松まつり」は2日目の13日夜、サンポート高松沖を打ち上げ場所にした四国最大級の花火大会「どんどん高松」を開催しました。この数年、高松栗林ライオンズクラブもこの日に合わせて例会を、家族例会として設営しています。

今年は瀬戸内海国立公園指定からの80周年を記念して、8千発の花火を打ち上げました。花火は20時から50分間、どんどん上がります。例会は18時半から始まり、金沢兼六ライオンズクラブからのゲストを迎え、花火までの時間を「菓子のつかみ取り」などの余興でつなぎます。



総司令官は、第3副会長のL塩田博志です。私も1時間前からの受付案内係りと、ゲーム中のアシスタントを命じられ、久しぶりの「役員」をしました。最近は「お客様」側にまわっていましたが、久しぶりのお役を頂きました。それより頑張っているのが、佐久間勝前会長らです。

昨年は自分が主催でしたから、かき氷など一式を準備していました。それを今年も持ち込んでいます。私も30年前は、イベントの「うどん」をしていました。イベント会場でうどんの販売をするのですが、準備片付けと、これがなかなか大変なのです。佐久間勝前会長の、男意気を感じました。



例会会場は玉藻城の北隣、県民ホールの6階です。窓を開けると、「どんどん」の音が聞こえます。花火は音も重要です。「どーん」という音の大きさが、大輪の大きさを象徴します。子供らも、これには大歓声を上げていました。

高松の花火は、打ち上げ場所が見る人から近くて、臨場感に溢れた花火です。今年は5万トンバースに「飛鳥Ⅱ」が入っていて、あそこから見る花火は、これは売り物になるだろうと感心しました。こちらから見ると、飛鳥Ⅱの上に花火が咲きます。えも言えないコントラストでした。



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| 社長日記 | 01:16 PM | comments (0) | trackback (0) |
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